高松市瓦町に突如出現した「高松MONSTER」
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モンスタッフ

続いてはモンスタッフ女性編。

テクニカル面、の部分は男性陣が担当してますが、それ以外のの部分は女性陣の個性が強く反映してます。

基本、受付やドリンクカウンターなどで来た人を迎え入れる場所、演者ではなくお客さんと体面する場所には個性的な面々が棲息しているのです。

そんな女性陣を紹介!

 

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たかちゃん
受付、ドリンクカウンター、掃除全般担当。
オープン当初から居る生き残りモンスタッフ。
とにかくエロい。セクシーを通り越して生々しい。
モンスターに入ってコスプレに目覚め、さらには客や出演者にメイクを施し女装させることに快感を覚える。
アロママッサージ師というもう一つの顔を持つ。
大量にお菓子を買ってきてみんなに配りまくる習性があり、自腹で材料を買ってきてドリンク新メニューを出す事がある。
基本Tバックしか履かないらしい。
イベント「like box」の企画者。
ハイタッチに全てを賭ける時がある。
自称ニューハーフ。

 

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高木りさ
受付、ドリンクカウンター、ライブ撮影、アコースティックイベント担当。
イベント「毒密」オーガナイザーだが最近は新しいイベントを企画中。
シンガーソングライターでもあり、路上で弾き語りなんかもしている。
他人が口をつけたペットボトルには絶対に口をつけない。
てきぱきと仕事をこなしいつも笑顔でニコニコしてるが、たまに悪ふざけをかますとものすごい目で店長を睨みつける狂気を合わせ持つ。
しかしドM気質で、このクソヤロウ的な言葉を浴びせたら、ウフフと嬉しそうに笑う。
いつもお菓子をおやつ代わりにもってくるが気がつくと誰かに食べられている。
猫大好きで猫と同居している。
自由奔放。

 

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ばーばら
受付、ドリンクカウンター、アニソンイベント担当。
MONSTERの誇る二次元部長。
生粋のコスプレイヤーであり同人誌サークルのリーダーでもある。
普段はとてもおとなしいがネット上では人格が変わり、暴言、下ネタのオンパレード。そして、アニソン、オタク、コスプレ系イベントでは時に我を忘れて狂喜乱舞する。
アニソンバンド「パラダイス」のベーシストでもあるが本番中にどこか一点を見つめて急に全くベースを弾かなくなる時がある。
イベント「コズミックコスパーティー」オーガナイザー。
東方Projectに命をかけている。
すぐ靴底が剥がれて裸足でそのへんをうろつきまわる。

 

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cacco
受付、ドリンクカウンター、クラブイベント担当。
イベント「TEPPAN!」オーガナイザー。
クラブイベント好きで自身もDJをしている。
おじいちゃんがブロッコリーを自家栽培していて、自分の企画では勝手にFREEブロッコリーと言ってお客さんにブロッコリーを無料提供したりする。
基本様々なことに冷めているように見えるが意外と熱血。
たまに店長を見下すような目で見る。

 

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りえちゃん
主にドリンクカウンター担当。
しっかりしてそうに見えてド天然。
アニソンバンド「パラダイス」のボーカリストだが、ライブ当日にしょっちゅう衣装を忘れてくる。
いつ来たのかいつ帰ったのかわからない時がある。
モンスタッフの相談役。
愛犬家。


以上、モンスターのメインスタッフでありますモンスタッフを紹介いたしました。
紹介したのは主要メンバーであり、他にも人が足りない時などヘルプで来てくれるサブモンスタッフも存在します。
そんなスタッフたちはまたの機会に紹介できればと思います。

基本は以上紹介したモンスタッフたちでモンスターのイベントは構築されています。
つらつらと勝手なことを書きましたが、全員ふわふわした気持ちはなく、ひとつひとつのイベントに対して超真剣に取り組んでいます。
遊びではなく仕事として。
エンターテイメントの場ですが、それぞれがそれぞれのセクションでやるべき事を精一杯取り組まないといいイベントは決して完成しません。
お客さんと一緒になって楽しむのは大事ですが、そこには常にモンスタッフとしての使命があります。
スタッフがうわついて、それによってお客さんが興醒めしたり、ケガするような事があっては決してならないのです。

全てはお客さんが楽しめる空間を創る、演者が気持ちよく演奏する場を創る、それがモンスタッフであり、常に現状に満足せず止むことなく改善改良の努力を続けていく覚悟です。

あなたが最高の空間を過ごせるお役に立てるようモンスタッフ一同、最大限の努力をいたしますので、もしモンスターにお立ち寄りの際、困ったことやわからない事があればモンスタッフに一声かけてください。

どうかよろしくお願いいたします。

高松MONSTERには様々なスタッフがいます。
モンスタースタッフ略してモンスタッフと呼ばれています。

それぞれ個性的で前衛的なスタッフだらけで、社会適応能力が希薄な人間だらけですが、皆、各々なにかしらの特技を持っています。
そしてなにより全員に共通する部分は音楽を愛していること。

そんな高松MONSTERを彩るモンスタッフとその生態を紹介。

まずは男性陣から。

 

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けんたろ店長
モンスター店長でありながら時々業務を忘れてライブに魅入ってしまう。
ドラマーでカノウプス26インチバスドラ使い。
3年前に声と言葉のボクシングというリング上で詩の朗読をする大会で香川大会優勝、そのまま全国大会で優勝し日本一を獲ったが中学生レベルの漢字も時々読めない。
勢いだけで見切り発車する事が多く、なんとかなる!と言いながら最終的にはどうしようもなくなり周りに頼るといういちばんかっこ悪い結末を良く迎える。
スタッフがモタモタと作業してると「ちょっと代われ!」と言うが逆にもっとモタモタと作業してそのままスタッフに戻すことが多々ある。
いつも笑顔をモットーにしているが「その愛想笑いが気持ち悪い」「目が死んでる」と言われる。
ちなみにモンスターの名付け親はTHE MAD CAPSULE MARKETSのKYONO氏。

 

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ヤス
モンスターのブッキングマネージャーだがなかなかブッキングができない。
FM高松のラジオ番組「悶絶モンスターちゃんねる」のパーソナリティとして店長の虚言を毎週必死で受け止めているが時に一緒に暴走する。
香川で活動するバンドSHAMOのキーボード担当でもあるが鍵盤を弾かずに担いで走りまわる事が多い。
腕力が全然無いのに力仕事を任されることが多く、重いものを運ぶ時に片方を持ってもらうと大変な事になる。
がんばりやさんだががんばる方向を空回りすることが多く、例えば、人がひとつずつ順番に片付けている物を後に続いてひとつずつ順番に出していくという無意味な事をする。
打ち上げや酒の席では抜群の仕事を発揮するがそれが営業中に活かされる事は少ない。
あ”ーーーー!と唐突にわけのわからない奇声をあげる。
ショッカーさんとの連絡係。
交友関係が広く、通称“夜のブッキングマネージャー“

 

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タカハシ
期待の新人。草食系メガネくん。
自身もギタリストであるので、エフェクターや機材の事に必要以上に詳しい。
そのオタク気質も手伝ってPC関係なんでもこなす。
ものすごく機敏に動くがその体力の無さゆえにエネルギーが切れるのが早く、エネルギー切れの時は途端に機動力が落ちる。その時はヒクハシになる。
アニメ、声優オタ。
企業やCMの楽曲制作なども仕事としてやっている。

 

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ボス
気が付くとモンスターの照明担当。
腰に爆弾持ちだが、いつも重いものを担いだ後にその事を思い出す。
車の修理を得意とし、壊れたものはなんでも分解して直す。
とにかくでかい。タカハシの4倍くらい質量がある。
スタッフのお菓子を勝手に食べる。
隙を見てはイタズラをする。
その正体は謎に包まれている。

 

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HSS
MONSTERの音響管理として入ってくれている音響会社。
社長であるH氏は店長が高校時代の先輩ドラマー。
なので、雇い主のはずの店長をアゴで使う暴君の一面を時に垣間見せる。
基本仕事の時以外は酔いどれ兄さん。